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つぶやきならできそう・・

ブログも続かず、ミクシーにも挫折したあたしが、あろうことか今週からツイッターとfacebookを始めた。

今度はいつまでもつだろう。

でも、つぶやくだけなら大丈夫もしれない。
いや、続くようにがんばるんだ

facebookは早くも二日で挫折ムードなり(^_^;)

でも約束は果たしたからね~

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今日は東京ダービー

本日は東京ダービーです
あいにくの雨です

今週の週刊競馬ブックでは連載「NANKAN通信」を書いていますが、東京ダービー、そして来週の関東オークスの話題です。

地方競馬チャンネル5月号

携帯競馬情報サイト「地方競馬チャンネル」の5月号には元オーストラリアジョッキー中村尚平さんが登場。

現在は大井の武智厩舎で調教厩務員をされていますが、日本での騎手デビューという夢に向かってがんばっています。
経験を生かして騎手の一発試験に挑み、すでに一次試験(筆記)の合格通知を手にしていて、本日が二次試験当日。

「どんな結果が出ようと何度でも挑戦する」と前向きに語っていましたが、実技・面接による二次試験を突破すれば、6月には大井所属のジョッキーとして日本デビューを果たすことになります。

レープロ羽田盃

大井競馬レーシングプログラムの羽田盃コラムはマルゼンアデイアル。

的場文男ジョッキーが「一番強かった馬」と今でも語る悲劇の名馬。

1985年のことなので現役時の走りは見ていないのですが、どんな活躍をし、どんな最期を遂げたのか、わたし自身とても興味があったので的場騎手と担当していた織田力男厩務員に話をうかがいました。

南関あらうんどオープン

競馬ブックサイト内にあるブックログに南関東情報「中川明美の南関あらうんど」がオープン。

有力馬の動向や重賞のことなどなど足で、耳で、聞き感じたことを書いていくことになりました。







NANKAN通信スタート

週刊競馬ブックに不定期コラム「中川明美のNANKAN通信」がスタートしました。

その第一回は船橋競馬場にオープンした特別観覧席の話題。

オープンに先駆けて行われた内覧会におじゃましてその様子をリポートし、完成秘話などなどをうかがってきました。

この特別観覧席は競馬法改正により施設会社がみずから仕掛ける取り組みでもあります。

レーシングプログラム

今年度の大井競馬では重賞日にレーシングプログラムが配布されています。

枠順のほかにコラムがあるのですが、この一年間、不祥わたくし目が書かせていただくことになりました。

その重賞の歴代勝ち馬の中からピックアップした名馬を、あらためて関係者の方に取材したり、その当時の取材ノートを引っ張り出して語り継いでいけたらと思っています。

その第一回がマイルグランプリ。

「記憶に残る大輪コンサートボーイ」として、クラシック三冠すべて2着だった善戦マンが帝王賞勝ち馬となっていくのですが、その課程であるマイルグランプリを振り返りました。

週刊競馬ブックの重賞ページ

週刊競馬ブックにこれまであった統一グレードの枠順や想定馬のページに加えて、この4月からは4場すべての重賞ページが掲載されることになりました。

そこには枠順or想定馬のほかに厩舎コメントや調教情報、予想、レースの見どころなどが載っていますが、レースの見どころを書かせてもらうことになりました。

これもプレッシャーだわん。

地方競馬チャンネル4月号

携帯競馬情報サイト「地方競馬チャンネル」で2007年1月から「厩舎めぐり」というコラムを書かせてもらっています。
毎月おひとり、南関東を取り巻く気になる人物にインタビューしています。

2008年4月号では御神本訓史ジョッキーが登場。

昨年夏のお騒がせ騒動そして地方馬初の快挙となったJBC制覇など激動の一年を語ってもらいました。

「人のいうことを聞かない頑固者」。
御神本騎手はご自分のことをそう言ってましたよ。

騎手として天才的センスの持ち主なだけにしっかりしたブレーンがこの方には必要なのではないかと改めて思いました。
騒動それぞれの理由があまりにもお粗末でもったいない。
そう思わずにはいられませんでした。

重賞Express

大井競馬が運営するTCKサイトがリニューアルし、その中の重賞Expressという専門紙記者コラムができました。

4社持ち回りコラムなんですが競馬ブック社の担当として一年間書かせてもらうことになりました。

皮切りの京浜盃がわたしから。
ちょっぴりプレッシャー(^_^;)




菅原勲騎手インタビュー

本日発行された「週刊競馬ブック」に菅原勲騎手のインタビューを書きました。

競馬ブックへ移籍

ホースニュース馬社が操業停止になったということは社員全員解雇ということでもあります。

事前の通知もまったくなかったのでいきなり路頭に迷ったわけですが、有り難いことに「株式会社ケイバブック」に移籍できることになりました。

株式会社ケイバブックでは様々な競馬事業をしていますが南関東では「競馬研究」という専門紙を発行しています。
4月7日の大井からは「競馬ブック」として大幅リニューアルすることが決まっています。

そして、わたしに与えられた役割とは・・・


ホースニュース馬社が操業停止に

2月17日の夕方、ホースニュース馬社から「本日限りで操業停止。もう輪転機は回しません」と発表がありました。

突然のことに社員一同驚きましたが、事実として受け止めるしかありませんでした。
競馬専門紙の先駆者として63年の歴史のあったホースニュース馬社。
あまりにあっけない幕引きに「無念」の一言。

大井2日までの新聞を作成し、3日目(20日)の金盃号の紙面作りの準備をしておりました。
ラスト号の紙面に「休刊」のお知らせもお詫びも掲載することすらできませんでした。

2日目紙面に掲載された前日発売分の金盃の予想が最後に。


◎ナイキデラックス
○ルースリンド
▲レッドドラゴン
△ロイヤルボス
△ナイキアースワーク
△クラシックムード

プロフィール

Akemi Nakagawa

Author:Akemi Nakagawa
ホースニュース馬社から競馬ブックに移籍しても南関東を担当している中川です。ダイサッカイから抜けた記念にブログ開設してみました。

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