見ごたえありましたね〜京浜盃。
北海道2歳優駿ワンツーがそのまんま直線抜けてきました。
特にトップサバトンは右回りだと一変。
牡馬クラシックの舞台はすべて大井競馬場ですからうるさい存在になっていきそうですね。
ここにフリオーソが入ってきたら、中央から東京ダービー目指して移籍してきたマンハッタンバーがどう食い込んでくるのか、楽しみは尽きません。
残念なのは1コーナーで外を回された馬が多いこと。
アンパサンドもその一頭。
結果一周外々を駆けることになってしまいました。
あの脚を見ると距離延長を味方にしそうですから次走の羽田盃では雪辱を晴らしてほしいものです。
クラシック本番はこれからです!!
大井トゥインクルも5日目。
「ブリンカーが利きましたね。怖がりな面があるので末脚生かせずにいたんですが楽しみ出てきました」
とバトルアイノマイ(武智一厩舎)の渡邊信行厩務員。
「‥ただ、前走6馬身千切られた馬とまたいっしょなのが気掛かりで‥。逆転するだけの力は持っていると思うんですが」と続けた。
4走前までもブリンカーを着用していたのだがいつも出遅れ。
まだこの頃はゲートが悪かったので逆効果になっていた。
「カイバ食い良いし毛ヅヤも良い。体調面上向き」という今なら課題克服しブリンカーで気性面を補って持ち味発揮できそうだ。 (4R)
突然のコメント失礼します。
私は「競馬大好き!!競馬情報ブログ」と言うサイトを運営しています。
そこでこちらの記事を紹介させて頂きましたので
ご連絡させて頂きました。
該当記事
http://blog.livedoor.jp/keibamaster/archives/50102485.html